可燃ごみ処理の支援状況について
【 2012年4月12日 更新】
平成23年度の可燃ごみ処理については、多摩川衛生組合(構成市:稲城市、狛江市、府中市、国立市)、国分寺市、日野市、多摩ニュータウン環境組合(構成市:八王子市、町田市、多摩市)、昭島市、町田市、八王子市および三鷹市のご理解・ご協力により、滞りなく処理することができました。各団体の施設周辺にお住まいの皆様ならびに関係者の皆様に心から御礼申し上げます。 平成24年度の可燃ごみ処理については、下表の団体からご支援をいただけることとなり、当面の間、滞りなく処理できる見込みです。ご支援をいただいている施設周辺にお住まいの皆様ならびに関係者の皆様に重ねて感謝申し上げます。しかし、年間発生見込量の全量について処理先が確保できていないため、引き続き、多摩地域の各団体との調整を進めてまいります。 市では、可燃ごみ処理問題を最重要課題と位置付け、平成24年度中に実現可能な方針をお示しできるよう、全庁一丸となって取り組んでいます。可燃ごみの安定的な処理体制を確立するまでの間、可燃ごみの処理は、多摩地域の各団体にお願いしなければなりません。市民の皆さんには、ご支援をいただいている施設周辺にお住まいの皆様へのご負担を軽減するため、引き続きごみの減量・分別にご理解・ご協力いただきますようよろしくお願いします。
平成24年度の可燃ごみ処理の支援先
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支援先
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支援量
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| 多摩川衛生組合 |
8,000トン |
| 三鷹市 |
1,500トン |
| 合 計 |
9,500トン |
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