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国民健康保険の給付(出産)

更新日:2016年10月14日

子どもが生まれたとき(出産育児一時金の支給) 

 被保険者が出産したときには、出産育児一時金が支給されます。妊娠12週(85日)以降であれば、死産・流産を問わず支給されます。
※小金井市国民健康保険以外にご加入の方は、加入している健康保険組合等にお問い合わせください。

申請に必要なもの

 保険証、印かん、振込み先のわかるもの、母子健康手帳、死産・流産の場合は医師の証明書、直接支払利用(非利用)に関する医療機関との合意文書、医療機関発行の領収・明細書

出産育児一時金の直接支払制度について

 出産前に、被保険者が病院、助産所との間で出産育児一時金の支給及び受取に関する代理契約を結ぶことによって、出産費用のうち出産育児一時金の額(42万円を限度)を、小金井市国保から病院や助産所に直接支払う制度です。この制度をご利用いただくと、出産費用のうち直接支払分を差し引いた額を病院等の窓口に支払うだけで済みますので、被保険者の経済的負担が軽減されます。
※ご利用については、出産予定の病院、助産所に直接お問い合わせください。
※直接支払制度をご利用の方も、出産育児一時金の差額支給がありますので、出産後の支給申請が必要です。
※直接支払制度に対応していない医療機関等の場合は、出産育児一時金貸付制度もありますので保険年金課にお問い合わせください。

お問合わせ

保険年金課国民健康保険係
電話:042-387-9833
FAX:042-384-2524(複数の課で共用しているため、保険年金課宛とご記入ください。)
メールアドレス:s030499@koganei-shi.jp

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小金井市役所

〒184-8504 東京都小金井市本町6丁目6番3号

電話:042-383-1111(代表)
法人番号3000020132101(法人番号について)

本庁舎と第二庁舎の受付時間は、午前8時30分から午後5時まで、土曜、日曜、祝日と12月29日から1月3日までの間はお休みです。

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