平成24年度行政評価を実施しました(その1)
市では、前年度に実施した市役所の行政活動(事務事業)を統一的な視点と手段によって客観的に評価し、その結果に基づき事務事業の問題点・課題を明らかにし、継続的な改善に取り組む一連の活動として、行政評価に取り組んでいます。
この度、平成23年度に行った行政活動に対する平成24年度行政評価が終了しました。今年度の行政評価では、市の全事業(注記)について、所管課の自己評価である「第1次評価」を実施しました。(注記:平成24年度以降未実施の事業については対象外)
評価の内容は、下記PDF形式データ、FILES形式データでもご覧いただけるほか、情報公開コーナーでもご覧いただけます。
事務事業評価シートは、第4次小金井市基本構想・前期基本計画における施策の体系(例:柱「1みどりあふれる快適で人にやさしいまち(環境と都市基盤)」‐施策分野「みどりと水」‐施策「みどりを育む仕組みづくり」‐基本事業「みどりに対する意識の啓発」)の位置付けごとに掲載しています。
なお、評価結果はあくまで所管課における自己評価であり、最終的な市の方針ではありませんので、ご注意ください。
1 みどりあふれる快適で人にやさしいまち(環境と都市基盤)
2 ふれあいと活力のあるまち(地域と経済)
B07 コミュニティネットワーク(ファイル:1,072KB)
3 豊かな人間性と次世代の夢を育むまち(文化と教育)
C16 人権・平和・男女共同参画(ファイル:2,527KB)
C18 スポーツ・レクリエーション(ファイル:2,437KB)
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