FC東京の東選手、バングーナガンデ選手、俵積田選手が表敬訪問し2024シーズンを報告しました
令和6年12月11日(水曜)にFC東京の東 慶悟 選手、バングーナガンデ 佳史扶選手、俵積田 晃太選手が市役所を訪れ、2024年シーズン報告を行いました。
年次報告の様子
資料をもとにシーズン報告をいただきました
来年への意気込みを語ってくれました
フラッグにサインしていただきました
3名の選手から、2024年シーズンについて報告をいただきました。東選手は、「今シーズンの1位のチームとの差が20ポイントだが、何が足りなかったか考え、今後生かしたい。このチームでタイトルを獲りたいという思いは年々強くなっている。引き続き応援をお願いします。」とのことでした。バングーナガンデ選手は、「この順位で満足している選手は一人もいない。今から来シーズンの準備は始まっている。もっといい順位で報告に来られるようがんばる。」と力強いお言葉をいただきました。俵積田選手は、「悔しい結果となってしまった。来年こそは優勝を頭に入れてやっていきたい。みんながスタジアムに来たくなるようなプレーをしたい。」と強い決意を語られました。
最後に市長から「ホームタウンとして応援の機運を盛り上げていきたい」と激励しました。来シーズンも健闘を祈るとともに、吉報を楽しみにしております。