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第9期行財政改革市民会議からの提言について(令和元年10月)

更新日:2019年11月5日

 第9期行財政改革市民会議では、平成29年11月より市の行財政改革プラン2020の進捗チェック等について審議を行い、令和元年10月23日、次期の行財政改革計画である行財政改革プラン2025(仮称)の策定に向けた提言を市長に提出しました。

 提言では、「未来をひらく小金井市改革」の新展開を図るための「【新】小金井市を「健康」にする処方箋」として、以下の取組が示されています。

 1 メニュー型からプログラム型行財政改革へ
 2 重要取組の明確化とPDCA強化
 3 公民連携アウトソーシングの推進
 4 成果と課題の更なる「見える化」
 5 人財の育成と全庁的な推進体制

 市では、提言を真摯に受け止め、全庁一丸となって行財政改革の更なる推進に取り組んでまいります。

 提言の内容は、下記PDFファイルにてご覧いただけます。

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