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第8期行財政改革市民会議からの答申について(平成29年2月)

更新日:2017年3月28日

 第8期行財政改革市民会議では、平成27年9月24日に、新たな行財政改革大綱策定に係る意見の取りまとめについて諮問を受けました。これまで、11回にわたって審議を行い、平成29年2月3日に答申を市長に提出しました。

 答申の内容は、「選ばれるまち」を目指す「未来をひらく小金井市改革」を進めるため、以下の10の取組の実践を求めるものです。

取組1 後世に夢を残そう! 税収等の確保
取組2 誰のための事業か? 受益者負担の基準徹底
取組3 徹底した市民目線で! 補助金等の適正化
取組4 民でできることは民で! 民営化等の推進
取組5 人数のせいにするな! 職員数の適正化
取組6 市民の「ありがとう」のために! 職員の意識改革
取組7 市民の声に打てば響く! 組織機構の改革
取組8 定型業務を見直せ! 行財政改革の見える化
取組9 苦しい今こそ! 「三方一両損」の行財政改革
取組10 ガラス張りを目指せ! 行財政改革の見える化
 
 市では、答申を真摯に受け止め、全庁一丸となって行財政改革の更なる推進に取り組んでまいります。
 
 答申は、下記PDFファイルにてご覧いただけます。


答申提出後、市長との懇談の様子

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