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小金井市内事業者からのフェイスシールドの寄贈について
市内の農工大・多摩ベンチャーポート(中町2-24-16)に本社を置く、コネクテッドロボティクス株式会社の佐藤泰樹氏(取締役COO)から、飛沫感染防止のためのフェイスシールド100個が、4月27日、小金井市長 西岡真一郎に手渡されました。
フェイスシールドは、透明フィルムを使用しているため、消毒により、繰り返しの使用が可能です。フェイスシールドは、完全な飛沫遮断とはならないため、マスクと併用での使用となりますが、飛沫減少効果によりマスクの枚数節約が期待できます。
市では、医療関係者などにご活用いただく予定です。
なお、さらに100個のフェイスシールドを製作していただき、4月30日に寄贈いただきました。
佐藤泰樹氏(左)と市長
フェイスシールド